東急電鉄がブラック企業だということが分かる動画

まず東急電鉄は鉄オタのことを嫌っていて、乗務員や係員なども鉄オタに偏見を持った奴ばかりである。
それもそのはず、鉄道好きの人が東急電鉄に入社した途端、鉄道が好きだという理由だけで先輩や上司から差別的なイジメやパワハラを受ける。そしてすぐに離職して、相鉄と京急に転職する。そして東急には鉄オタ大っ嫌いな社員ばかり残り、相鉄と京急には鉄オタに対して優しい社員ばかりがいるわけである。なので、東急はブラック企業、相鉄と京急はホワイト企業なのである。
そういうことで、東急電鉄の会社全体でも撮影ルールが統一されていない。特に今問題になっているのが車内での撮影に関するルールの詳細である。そのように会社全体でルールが統一されてないので、例えマナー守って撮影していても、車内での撮影はOKだったりNGだったりと乗務員やお客様センターのオペレーターによって言ってることが違っており、撮り鉄は混乱を招いているのである。しかも、車内撮影禁止と注意してくる乗務員の割合が多いのも、先ほどの【鉄オタのことを嫌っている社員ばかりが残っている】ことから、こういう【車内撮影は全面的に禁止】とか貧しい発想をする社員の割合が多くなるわけである。もちろん会社全体でルールが統一されてないので、中には少数ながら撮影禁止と言ってこない奴もいるわけだが、そもそも車内での撮影ルールが統一されてないことが問題である。会社全体でルールが統一されてないと、何か被害を受けて苦情を言ったとしてもオペレーターによって取り合ってくれる場合や取り合ってくれない場合など、人によって対応が異なってくるので非常に不愉快である。なので、会社全体でルールを統一して、乗務員やオペレーターなどの対応も全員統一してくれた方が撮り鉄も安心して撮影できる。
なので、車内で走行音等を撮影していた場合、撮り鉄は大体ほかの乗客が乗ってないタイミングを狙って撮影することが多いと思うのだが、そういう風にマナー守って撮影していても、乗務員が鉄オタに偏見を持っている奴ばかりだから、マナー守って撮影しているのにも関わらず、すぐに車内は全面的撮影禁止とか無根拠な注意をしてくるのである。例えば、さいか屋のエレベーター内には撮影禁止の注意書きがあるが、公式で発表してくれているだけ有難い。例えさいか屋のエレベーターを撮影していて、従業員が乗ってきたとしても、大体は周りに迷惑が掛かってない限りは黙認してくれているので、さいか屋はゆとりがあって心が広い。でも東急電鉄は違う。車内での撮影は、マナー守っていたとしても撮影禁止と注意してくる。こういうのは普通は、迷惑行為に発展した場合にだけ初めて注意するのが常識である。その常識を覆して、車内でマナー守って撮影している人にまで注意してくるのは、撮り鉄に喧嘩を売っていることになる。こういうことばかり起きているので、東急電鉄は車内での撮影ルールを会社全体で統一して公式発表するべきである。そうすれば、乗務員や係員など全員が統一された同じルールに基づいて、適切な内容で注意してくるので、こういう無根拠な注意をしてくることは収まるということである。
そういうわけで東急電鉄はブラック企業の悪質な鉄道会社である。東急電鉄の車内で撮影していて、まだ注意をされてない撮り鉄はラッキーである。東急の乗務員は鉄オタに偏見を持った奴ばかりだが、割合的には80%くらいで非常に多いのである。なので、まだ注意されてない人は、その20%の乗務員にしか遭遇していないことに過ぎない。
なので、東急信者も、鉄オタに偏見を持っている乗務員に遭遇する前に、今すぐホワイト企業の相鉄と京急の撮影に切り替えた方が身のためである。
東急がブラック企業なのは事実である。相鉄と京急がホワイト企業なのも事実である。